薄毛の原因と病気の関係性

こんばんわ!

男のBOND 藤本です。

 

今日は

東京大学の医学部が発表した、薄毛にまつわる衝撃的な研究内容をご紹介します。

 

東京大学医学部の山田朋英医師の率いる研究チームが、

薄毛やハゲの男性は、髪の毛がフサフサな男性に比べ

心筋梗塞や狭心症など重度の心臓病にかかるリスクが高い傾向があるという研究結果をだしました。

 

ハゲていると心臓病のリスクが高くなるのか?

心疾患を発症するリスクの要因とな る高血圧、脂質が過剰、または不足する脂質異常症、

喫煙と頭頂部のハゲに関連がある可能性があり、

薄毛になるような脱毛が始まると動脈硬化を発症しているというサインなのかもしれません。

 

詳しくはこちらの記事を参考にしてください。→ こちらから

※今回は記事を参考にしてのブログです

 

ただ確かに

薄毛の原因として上げれるのが男性ホルモンの過剰分泌がありますが

テストステロンという男性ホルモンの多くは睾丸から分泌されています

そしてテストステロンはコレステロールが原料となりつくられているので

 

コレステロールをとり過ぎて、動脈硬化などで心臓に負担がかかるのかもしれない

そのうえに、コレステロールのとり過ぎで男性ホルモンが過剰分泌されて

薄毛の原因を誘発しているのかもしれません(><)

 

 

でも決してコレステロールが悪者なのではありません。

コレステロールは動脈硬化を引き起こす悪者という印象があるかもしれませんが

本来は細胞膜やホルモンを生成する大切な栄養素なので

あくまでもとり過ぎは禁物だと心得ておきましょう\(^o^)/

 

過剰に分泌されると薄毛や抜け毛の原因になる

男性ホルモンも人体にとって、超素敵なホルモンです

決して男性ホルモンが悪者なのでもありません

 

男性ホルモンの多い人の特徴として

 

● 筋肉質・髭や体毛骨格がしっかりしていてエラが張っている

● 自尊心が高く卑怯なまねをせず、嘘をつかない、強力な自己イメージを持っている

● 性欲がたっぷりあり、気に入った女性は何が何でも手に入れるという本能が全開

● 仕事一筋でチャレンジ精神旺盛・仕事で成功するタイプ

● 病気のリスクが低く元気な人が多い

 

筋肉質で立派な心と体があり、積極的に女性にアタックし

しかも健康で仕事もできる(*^_^*)

全て男性ホルモンのお蔭です!

 

そしてこの男性ホルモンは

運動して体を動かせば負荷のかかった骨や筋肉を再生するべく

テストステロンの分泌がが促されて、男らしくなる!!!

という何歳になっても体の中で作られる魔法の物質なのです

 

 

ただし過剰分泌されると

争いの原因

浮気を繰り返し終わりなき欲望の渦にも陥り

薄毛の原因にもなる。

 

 

何でも程ほどにするのが一番ですね。

今日の締めくくりとして

急な脱毛や薄毛は病気の原因も考えられる

その病気はストレスや生活習慣&食事から誘発されていて

 

 

薄毛もストレスや生活習慣&食事の改善で

健康な髪を手に入れる事ができるという事です!!!

 

皆さん頑張っていきましょーーー

僕も最近

睡眠不足の運動不足のコレステロールとり過ぎな食事してました(><)

もう一度生活を見直して、育毛道を進みます!!!!!!

 

ブログトップページはこちら 

 

自宅で育毛する方はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

記事のURL をコピーする


 

Posted: 金曜日, 11月 29th, 2013@ 7:11 PM
Categories: ホルモンと薄毛の関係.
Subscribe to the comments feedif you like. You can leave a response, or trackback from your own site.

コメントを残す

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)